あんぱちで暮らしませんか?

自然の中でのびのび子育て 便利な田舎暮らしは安八町で

安八町は、岐阜県の南西部に位置し、揖斐川と長良川の清流に囲まれた平坦なまち。

古くから穀倉地帯として米作りが盛んな地域で、のどかな田園風景が広がる一方で、多数の企業や事業所を構える工業都市です。

名神高速道路の安八スマートインターチェンジ(平成30年3月供用開始)から、名古屋まで車で約30分。北に瑞穂市、東に岐阜市、羽島市、西に大垣市といった県内有数の都市に近接し、病院やショッピングモールといった都市部の利便性と、遠くに山々の連なる広大な田園風景に癒される心安らぐ田舎暮らしが待っています。

住みやすく便利な田舎暮らしができる安八町で家族とのんびり暮らしませんか?

暮らしのデータ

 【人 口】14,930人(令和2年3月1日現在)

 【面 積】18.16㎢

 【こども園】6園(公立)※ こども園についてはコチラ

 【小学校】3カ所(公立)

 【中学校】2カ所(公立)※ 小中学校についてはコチラ

 【病院・診療所】8カ所(主要医療機関

各種施策

「住」に関する支援策

安八町新築住宅取得助成金

 町内に新築住宅を取得された方に助成金(「基本助成金」+「加算金」)を交付

「基本助成金」

 〇町内在住者 3万円

 〇転入者5万円

「加算金」

 〇配偶者がいる場合 3万円

 〇中学生以下の子ども1人につき 2万円(上限6万円)

 〇親と同居の場合 3万円

相談窓口 企画調整課


 住宅用太陽光発電システム設置補助

3.5万円/1kwあたりの設置補助(上限4kw)

相談窓口 住民環境課


一般住宅耐震診断

昭和56年5月31日以前に着工された2階建て以下の戸建て住宅の耐震診断を無料で行います

相談窓口 建設課


 「子ども」に関する支援策

乳幼児等医療費助成

義務教育終了時(中学校卒業)までの入院・通院費を全額助成

相談窓口 福祉課


学校給食費助成

第3子以降のお子さんに対し学校給食費を助成

〇第3子…半額

〇第4子以降…全額

相談窓口 福祉課


出産祝金

第3子以降のお子さんの出産に対するお祝い金(町内に1年以上住み、今後も住み続ける方を対象)

〇第3子…20万円

〇第4子以降…50万円

相談窓口 福祉課


乳児・幼児相談

毎月1~2回、育児相談・身体測定・母乳相談・栄養相談などを実施

相談窓口 保健センター


各種ワクチン助成

〇おたふく予防接種(1~5歳 ひとり1回のみ 3,000円)

〇インフルエンザ予防接種(1~15歳 ひとり1回のみ 2,000円)

〇水ぼうそう予防接種(1~5歳 ひとり1回のみ 4,000円)

相談窓口 保健センター


チャイルドシート無料貸し出し

町所有のチャイルドシートの無料貸し出し(1ヶ月※延長可)

相談窓口 総務課


ランバッグ購入助成

小学校入学時(転入時)のランバッグ(簡易ランドセル)購入に対し、3,000円助成

(本体価格)7,200円ー3,000円(助成)=(自己負担)4,200円

相談窓口 学校教育課


ファミリー・サポートセンター

生後6か月から小学6年生までの子どもがいる方を対象に、登録会員が育児をサポートします。

 利用料金 子どもひとり当たり

      平日 600円@1時間

      休日、時間外 700円@1時間

相談窓口 福祉課


ホリデー・サポート・スクール事業(留守家庭児童保育)

学校下校後の保護者が自宅不在の小学生を対象に保育を実施

相談窓口 学校教育課


防災情報

安八町は一級河川の揖斐川、長良川に挟まれた土地で、古くから住民は水と戦い、水と共に生きてきました。

昭和51年9月12日に長良川の堤防が決壊し、安八町の広域で浸水被害を受けました。

長良川堤防は決壊後に強固な堤防へと修復され、揖斐川は徳山ダムの完成により、河川水位をコントロールすることで、昭和51年以降は大きな災害には被災していません。

防災マップ

避難所マップ

ハザードマップ

 相談窓口 総務課

お出かけ情報

観光案内

結神社

安八百梅園

中須川千本桜

 相談窓口 産業振興課

移住・定住に関する総合窓口

 安八町役場 企画調整課

 電話:0584‐64‐7101(直通)

 メール:kikakutyousei@town.anpachi.gifu.jp

 

 

こちらのページに関するお問い合わせは安八町役場【企画調整課】までお問い合わせ下さい