学校生活の違いから

登龍中学校2年 増田 百夏

 私は学校生活について学びました。学校は8時50分に始まり、とても余裕があります。終わる時間も3時で、部活や掃除がない分早いことが分かりました。1日の授業は4セッションで、1セッションは80分間あります。日本語の勉強もしていて、「ぺちゃくちゃないと」というテレビ番組を基に、みんなの前で日本のことについてスピーチを行います。

 また、ピアスや髪の毛を染めている人もいました。このように、日本とはすごく違っていてびっくりしました。自由なところもあって良いと感じました。

 最後になりましたが、この研修に関わっていただいた、教育委員会の方々や先生、オーストラリアの学校の方々、両親はとても感謝しています。ありがとうございました。

 

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